10月, 2014 | ビオハウジング タケモリ一級建築設計事務所(福岡・北九州)

ブログBIOログ

パンク道!

Date:2014年10月31日
Category:BIOログ

こんにちは!

 

昔?高校生の頃、ラッフィンノーズというバンドが、

パンクで流行っていました。

ラッフィん

 

私は、どちらかと言うと、パンクが好きではないですが、

 

最近、動画サイトで発見し、見てみると、まだ活動していたんです。

ファンの方から怒られてしましますが・・・

 

しかも、パワーアップしています。かっこ良くなっています。

すごいとしか言いようがありません。

ぜひ、パンクに偏見を持っていた方も、みたほうがいいです。

 

若いころ聞いていた音楽バンドが、

今も現役で、衰えることなく、更に磨きがかかって、活動している。

ヘビーメタルでも、LODNESS、ANTHEM、DEADENDなどなど、

昔よりかっこいいです。

”道” を極めんとしています。

 

見習いたいです。

 

生きた家 ビオハウジング  一級建築士 竹森 哲也

 

 

 

 

 


ディスプレイ設置!

Date:2014年10月30日
Category:建築

こんにちは!

 

2階ショールーム内に、

プレゼンの質を上げるために、ディスプレイを設置しました。

こんなかんじです。

IMG_2666

360度、家の外観、内観を見ることが出来ます。

IMG_2667

自社設計なので、プレゼンも3D画像を直に見ながら、

打ち合わせします。

そして、

コントローラーを使って、ウォークスルーも可能です。

 

その場で、外壁や、屋根の質感、内装変更も可能です。

 

これで、少しでも、お客様が後悔のない家作りができたらいいな~と思っています。

 

 

生きた家 ビオハウジング  一級建築士 竹森 哲也


太陽光発電!

Date:2014年10月21日
Category:建築

こんにちは!

 

太陽光発電、結構賑わってますね!

もともと、エコではないので当然です。

一つの原因として、

まず、

ソーラーパネルを付けた家で、余ったデン電気は売電されます。

その電気は、どの家の周囲、何キロまで使われるのでしょうか?

当然、九州なら、九電管内、とか発電所とか、変電所とか言うかもしれません。

しかし、せいぜい住宅街では、200メートルくらいでしょうか。

 

えー?

 

その理由として、まず、

電気は、高圧配電で6600Vで配電されています。

それでは、家庭で使えません。よって、

家7〜5軒くらいに、一個づつ電柱に

トランスがついています。

ds0809

これによって、200V、100Vの変圧されます。

つまり、このトランス以降には、余った電気は、行きません。

隣、近所が太陽光パネルだらけになったりすると使われなくなって、垂れ流しです。

その電気も買い取られています。

倍近い金額で、

赤字になるはずです。

 

そして、そのつけは、電気代に跳ね返ります。

電気代の請求書の太陽光発電促進付加金の項目です

それで本当に、発電量が減らす事が出来ればよいのですが、

今の発電の技術では、昼と夜、天候の変化によって、

発電量を増減できません。

 

つまり、いくら太陽光パネルを設置しても、発電量は減らせません。

メガソーラーなど増えてもいいのでしょうか?

その答えが、今の事情ではないでしょうか。

 

経済優先の結果です。

 

生きた家 ビオハウジング  一級建築士 竹森 哲也


すっかり秋ですね!

Date:2014年10月17日
Category:ビオキッチン

こんにちは、

空には、うろこ雲

uroko

 

すっかり秋です。

秋といえば、

紅葉!

枯葉!

この音楽です。

”枯れ葉”

 

私はジャズが好きで、”マイルス・デイビス” のファンなので、これは外せません!

 

トランペットが、 第一声で ”枯れ葉よ~” といっています。

絶対言っています。空耳ではありません。

マイルスは日本語知っていたのでしょうか?

うーん不思議です。

 

ちなみに原曲は、シャンソンで、イヴ・モンタンです

まさしく枯葉

 

この邦題、”枯葉” を考えた人もすごいですね

ピッタリです。
生きた家 ビオハウジング  一級建築士 竹森 哲也


ビオキッチン?

Date:2014年10月15日
Category:建築

こんにちは!

 

今日は、

ビオキッチンを なぜしているのか説明したいと思います。

IMG_1326

当社は、あくまでも建築が本業ですが、

食の提案もして行こうと思っています。

それは、

建築で、いい家を建て、

その後の暮らしで、家の良さを発揮して、

この家の良さをもっと活用してほしいからです。

 

それと、10年くらい前に、

私が、住宅の建材などが原因で、体を壊した事が原因です。

その事が原因で、まずした事は、食です。

マクロビオティック、

スプラウト、

ローフード、

の食をとりながら、改善していって、思った事、

 

酵素に囲まれた、暮らしで判った事、

 

それは、

正常な感覚を持つという事、

体に悪い物を入れたら、悪いと判断できる事、

それが、

大事だと言う事です。

自分の体は、自分の感覚で、守る。

そのためには、本物を知らなければなりません。

その、手助けになればいいと思っています。

 

月に一回できたらいいと思っています。

人数が集まれば、平日でも開催します。

 

建築と、食は、別ではありません。

密接に絡んでいます。

 

一つ最も言いたい事は、

 

人間は、酵素の固まりです。

 

 

生きた家 ビオハウジング  一級建築士 竹森 哲也

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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